用途 |
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特徴 |
| □屋内用木製品全般 |
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臭いがなく、速乾タイプなのでリフォームにも最適 |
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□研磨性、肉持ち抜群 |
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| 品番 |
SS-40 |
| 品名 |
GENGEN eLF サンジングシーラー |
| 荷姿 |
16L/4L/1L |
| ホルムアルデヒド放散等級 |
F☆☆☆☆ |
| 適用塗装機 |
刷毛塗り、スプレー |
| 塗料の種類 |
1液型水性アクリルウレタンエマルジョン塗料 |
| 特徴 |
肉持ちが良く、研磨性も良好である。
臭気が少なく、刷毛塗り等での塗装作業性が良好である。
水性のため不燃性で引火性がない。
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| 配合比 |
| 原液で使用(必要であれば水にて適宜希釈) |
| ※スプレーの場合は水にて20%希釈可能です。 |
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| 塗布量 |
80〜100g/u |
| 乾燥時間 |
| 指蝕乾燥 |
2時間 |
(20℃) |
| 研磨乾燥 |
3時間 |
(20℃) |
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| 用途 |
屋内用木製品全般 |
| 備考 |
製品説明書を参照下さい。 |
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塗装工程 |
| 【透明仕上げの場合】 |
| 仕上げ:水性クリヤー(ツヤケシ)仕上げ 適用範囲:内装木部全般(未塗装部材への塗装) |
| 工程 |
使用材料 |
配合比
(重量比) |
塗装方法 |
塗布量 |
乾燥時間
(20℃) |
| 1 |
素地調整 |
P180〜P220 サンドペーパー |
| 2 |
1回目塗装 |
SS-40
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100 |
刷毛塗り、スプレー |
80〜100g/u |
3時間以上 |
| 3 |
毛羽取り研磨 |
P320〜P400 サンドペーパー |
| 4 |
2回目塗装 |
SC-45-00/50/99
水 |
100
0〜30 |
刷毛塗り |
60〜80g/u |
6時間以上 |
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| 【着色する場合】 |
| 仕上げ :水性着色仕上げ 適用範囲:内装木部全般(未塗装部材への塗装) |
| 工程 |
使用材料 |
配合比
(重量比) |
塗装方法 |
塗布量 |
乾燥時間
(20℃) |
| 1 |
素地調整 |
P180〜P220 サンドペーパー |
| 2 |
素地着色 |
S3ライン(エルフカラー) |
100 |
刷毛塗り後ウエスにて拭取り |
40〜60g/u |
1時間以上 |
| 3 |
毛羽取り研磨 |
P320〜P400 サンドペーパー |
| 4 |
1回目塗装 |
SS-40 |
100 |
刷毛塗り、スプレー |
80〜100g/u |
3時間以上 |
| 5 |
研磨 |
P220〜P320 サンドペーパー |
| 6 |
2回目塗装 |
SC-45-00/50/99
水 |
100
0〜30 |
刷毛塗り |
60〜80g/u |
6時間以上 |
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| さらに上質な仕上げを希望される場合は上塗りを再塗装して下さい。 |
| 【塗替えの場合】 |
| 1. |
旧塗膜の研磨をムラなく十分に行って下さい。 |
| 2. |
透明仕上げ又は着色仕上げの塗装工程はそれぞれ上記塗装工程を参照して下さい。 |
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製品資料 ■製品の取り扱いに当たっては製品安全データシート(MSDS)に従って下さい。 |
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| 【注意事項】 |
| 1. |
塗料使用後は必ず密栓をし、冷暗所に保管して下さい。(凍結しない場所) |
| 2. |
ご使用前には塗料を十分攪拌してからご使用下さい。 |
| 3. |
塗布量が多すぎると乾燥が著しく遅くなり、ツヤムラ・乾燥不良の原因となりますのでご注意下さい。又、塗布量が少なすぎると、塗料の性能が十分出ない可能性があります。標準塗布量を遵守して下さい。
※塗布量は、素材の種類によって異なりますので、あくまでも目安として下さい。 |
| 4. |
塗装前に、素材の汚れ、ヤニ、ワックス等除去してから塗装して下さい。 |
| 5. |
5℃以下でのご使用は避けて下さい。(乾燥時間が著しく遅くなります) |
| 6. |
塗装時に使用した道具は、温水石鹸で洗浄して下さい。時間が経って水で溶けない場合には、溶剤(アセトン)にて洗って下さい。 |
| 7. |
どのような場合でも換気に十分注意して下さい。 |
| 8. |
決して飲まないようにして下さい。もし、誤って飲んでしまった場合には、直ちに医師の処置を受けて下さい。 |
| 9. |
目に入らないようにして下さい。目に入った場合は、直ちに大量の水で目を洗い医師の処置を受けて下さい。 |
| 10. |
皮膚についた場合には、石鹸で水洗いして下さい。 |
| 11. |
初めて本製品をご使用される場合には、必ず目立たない場所で試し塗りを行って下さい。 |
| 12. |
他社製品との併用についても同様に試し塗りを行って下さい。 |
| 13. |
製品の取り扱いに当たっては、製品安全データシート(MSDS)に従って下さい。 |
| 【廃棄方法】 |
| ● |
少量の場合には、吸収材(新聞紙等)に染み込ませ完全乾燥後適切な場所に破棄して下さい。 |
| ● |
量が多い場合には、専門の処理業者に依頼して廃棄して下さい。 |
| ● |
水路や下水道にはながさないで下さい。 |
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